3月26日午後7時より公衆衛生地区担当者会議が実施されました。
1、報告事項として口腔ケア地域支援事業について(徳岡公衆衛生委員会委員長)2、医療連携について(伊奈公衆衛生理事)ならびに3、横浜市歯周疾患検診事業について(羽田公衆衛生担当常務)について報告がなされました。協議題の「歯の衛生週間行事の地区との連携について」は事前アンケートを各区より提出していただき、各区における問題点、要望等を協議しました。公益法人である横浜市歯科医師会は市民のために様々な公衆衛生活動を実施しております。そのための企画・立案、また行ってきた事業の評価を18区の地区担当が一同に集まり協議することにより、今後も公衆衛生活動に寄与していく所存です。
